〔062〕高砂淳二さん/自然写真家(前編)

高砂さんのカメラを通して切り取るシーンが何故あんなにも柔らかくて優しいのか、その答えも今回のインタビューでわかりました。

途中、ご自身の体質の問題で水中に深く潜ることが出来なくなった高砂さん。

でも、後から振り返るとその闇の時期すらも人生において必要な出来事だったと深く理解できるので、人生って本当に美しく設計されているんですね。

ハワイで出会った現地のシャーマニックなある方から教わったこの地球上での人間の役割。その役割を伺うと、これから地球でどんな在り方で生きていけばいいのかゼロに戻れる気持ちでうかがいました。

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〔061〕池川明さん/産科医・池川クリニック院長(後編)

たとえば、赤ちゃんや小さい子が泣きたい時、親は泣き止ませないといけない、泣き止ませたいと思うものですが、それは親のエゴだとおっしゃる池川先生。

「本当の愛とは…」ということについてもお話してくださいましたが、それは親だからとか関係なく、どんな立場の人にも通じるものであって、あらためて本当にそうだなと感じながら伺いました。

先生の人生のミッションも最後に伺っていますが、伺いながらイメージのなかで、どんどん愛の光が地球を覆っていく、そんなビジョンがみえました。

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〔060〕池川明さん/産科医・池川クリニック院長(前編)

池川先生を知るきっかけとなったのは、ドキュメンタリー映画「かみさまとのやくそく」でした。

お腹の赤ちゃんを一個人として尊重されていらして、こんな先生のもとでお産ができた方は、お母さんもそして赤ちゃんも本当に幸せだなと感動して、それから妊娠期間中、先生のほとんどの本を読んで、感動していました。

お腹にいる時から5歳くらいまでにしておいたらいい3つのことについてもお話頂きました。

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それでは、声の波動からもその優しさが感じられる池川先生の全編のインタビュー、最後までお楽しみください。

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〔059〕近況報告と感想メッセージのお礼

日本各地、そして海外にお住まいの方からもこの番組への熱い想いや感想をいただいています。本当に嬉しくおもいますし、全てに目をとおして私も感動を頂いています!

子どもとの生活がはじまってからというもの、なかなか思うように番組編集にもとりかかれず、番組の配信にも時間がかかってしまっていますが、すでに数名ゲストの方の収録を終えていまして、その中のお一人に産婦人科医の池川明先生もいらっしゃいます。

次回の配信をぜひ楽しみにしていてください!

ところで、インタビューの現場に携わって早18年経ちますが、初対面でもすぐに打ち解けてゲストの深い部分にアクセスし引き出すために思考錯誤してきたわたしには、実は「秘密のネタ帳」があります。

そのネタ帳を見返した時、どんな立場の人にも使えるコミュニケーションに置いて必要なノウハウだと思い、一般公開することにしたのが「オンラインまどか塾」です。

「自分の話し方に自信がない」、「初対面のとき、自然体の自分を印象良く届けたい」。
或いは、「身近な家族などいつも同じ所でぶつかってしまう相手とパターンを抜け出て向き合えるようになりたい」、また「プレゼンや人前で話す時のポイントを学びたい」。
色んな方がいらっしゃると思います。

様々な角度でコミュニケーションを豊かなものにするための内容が毎週1ポイントずつわたしの音声で届けられます。
普段どれだけ無意識で人と向き合っていたか実感されると思います。
そして、無意識を少しだけ「意識化」するだけで、相手に届く印象がガラッと変わることも感じていただけることと思います。

オンラインまどか塾では定期会員だけでなく、好きなテーマだけを選んで受講できるようにステージ会員というものも募集を開始しました。

ぜひ、下記のリンク先をご覧になってみてください。

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〔058〕出産のご報告  

この番組もまもなく累計200万ダウンロードとなります。

こんなにも多くの方に聴いて頂けて、さらに番組のファンの方もこんなに増えるなんて、スタート時には思いもしませんでした。

 

この先も、すばらしいゲストの方たちの紆余曲折あり今に至る人生のお話から、なにかヒントを受け取っていただけたらという想いでいます。

 

さて、ブログやFBではすでに報告したのですが、先日、無事子供を出産しました。

身近な友人や仕事関係の方くらいしかお伝えしていなかったので、いきなり出産したという報告で驚かれた方も多かったようです。

 

この回では、初めて語る私の出産までの過程や、妊娠期間中に感じてきたことなどをお伝えします。

 

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〔057〕皿井啓之さん/心理カウンセラー(後編)

前編と今回の後編を通して伺うと、改めて佐藤初女さんとの出会いが、今の塾の生徒さんたちに対するさらちゃんの向き合い方のベースにあることがわかります。

 

また「話を最後まで聞き切ってもらうこと」の意義深さを痛感しました。 引きこもりのお子さんのエピソードも出てきますが、家庭の中のことが子供の心には大きな影響を及ぼしていて、案外お子さんにでている症状や状況って、親御さんたちの内面の事柄が映し出されてることも多いのかもしれないなと、お話を伺いながら感じました。

 

さらちゃん先生のように本当に子供に愛を持って向き合って、熱血タイプで、子供に叱れる人が身近にいたら心強いですが、もしかしたら、家庭の中でそれが出来ればもっといいのかもしれないですね。

 

また、誰にとっても当てはまると思いますが「緩むこと」これがキーワードかもしれません。

 

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〔056〕皿井啓之さん/心理カウンセラー(前編) 

前編では、さらちゃん先生のヤンチャな時代のお話を中心に伺いました。

 

反抗していたその当時、お父様のある一言がきっかけで、父親に対するわだかまりが全て解けたというエピソードをお話いただきましたが、やはり子供は親からありのまま全てを受け止めてほしい、認めてほしい、それにつきんだと、感じながら伺っていました。

 

その一言を発した瞬間、お父様は「親を辞めた」瞬間だったそうなんです。

 

つい、親としては、愛が大きいが故に子供に自分の考えを押し付けてしまいがちになりますが、そのフィルターを外したとき、本当の心の繋がりや愛の深まりが生まれるのかもしれません。

 

また、佐藤初女さんとの出会いのエピソードまで、じっくりお楽しみください。

 

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〔055〕大須賀恵里さん/ピアニスト(後編)  

桐朋学園の高校へと進路を決めた時に重い血液の病気に侵され、違う高校へと進んだ恵里さん。

 

その行った先の高校でいまのアンサンブルの才能を周りの先生たちに見出され、またその時出会ったとある先生から、ただ音符をなぞるのではない、音を奏でるときの「読譜力」も学ばれたそうなんです。

 

そして、長いこと公の場では話してこなかったご主人の突然死。  30代という若さで1歳の息子さんを突然一人で育てていくことになった恵里さん。

 

そこから「ピアノに対する覚悟を決めた」と仰っています。

 

恵里さんのピアノとの人生は、何かマイナスと思える出来事のその裏に必ずピアノに通ずる光の道が続いていたことを感じさせられます。

 

この番組でゲストの方と収録後に録ったオフトークは、メルマガにアーカイブで残してありますので、小林まどかオフィシャルブログのトップページのバナーから登録してください。

 

大須賀恵里公式HP http://eriosuka.sakura.ne.jp

 

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〔054〕大須賀恵里さん/ピアニスト(前編)  

前編では、恵里さんがどのようにピアノに導かれていったのか、幼少期のお話からスタートします。

 

お母様の想いが常にあったということが伝わるお話ですが、お母様の在り方や教育法に感銘を受けました。

 

何かを無理やり強いるのではなく、自然と本人が自主性をもって臨むようにそこを信じて伸ばす、そんな素晴らしいお母様のもと、恵里さんがどんどんピアノの世界への深く導かれていく様子を感じながら最後までお楽しみください。

 

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〔053〕來夢さん/アストロロジャー(後編) 

あくまで占星学はツールであると仰る來夢さん。

 

人生の春夏秋冬をそれぞれどのように過ごしたらいいのか、ただ不安を闇雲に煽るようなことは決してせず、相手を感じて伝えられている來夢さん。

 

ぜひ、多くの書籍も出版・監修されているので、來夢さんの解く占星学に興味がある方は手に取ってみてくださいね。

 

「SEASONS」 http://seasons-net.jp

 

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